単純な場所

sophisticated girl; plain space

峰不二子という女

バタバタして危うく忘れてしまうところだったが、『峰不二子という女』の最終話を観る。結局のところ己のアイデンティティに関わってくる話というのは、ルパン三世の王道といってもよいと思うのだが、最後はそういう雰囲気になって、何となく納得している。

Published on: · 2012年の記事

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