Never After Dark
『Never After Dark』を観る。穂志もえかが主演のホラー。賀来賢人も出演しており、当人が設立した制作会社SIGNAL181の初回作品で、脚本・監督はデイヴ・ボイル。独特の雰囲気は悪くないし、それなりに怖い。大昔に『After Dark』というホラーゲームがあったけれど、それとは関係ないとしてPOV的な没入感は近いものがある。怖さの種類が異なっていく後半のストーリーの転調もおもしろい。不可思議でありながらゲームのルールが明確で、よくできた脚本なのである。音楽もいい。
Markdown用の設定をChatGPTに相談しながら、NeoVimの環境を構築している。Claude Codeからこっち、CLIアプリの復権があって、何しろやりたいことを伝えればプラグインとして実装してくれるのだから、ひょっとするとデスクトップアプリよりも便利なのである。
Published on: · 2026年の記事
Categories: 映画