単純な場所

sophisticated girl; plain space

四半世紀

この日は、ほとんど四半世紀ぶりに再開した人との飲み会。京都の酒を端から呑む、いろいろと危ない感じの展開で久闊を叙す。長く生きているとこういうこともあるわけである。永らく敬して遠ざけていた日本酒を普通に呑む機会がこのところ増えていて、やや注意しなければならないと考えているところ。どうもすぐ忘れてしまうので、日記本来の機能としてここに記すものである。

Published on: · 2026年の記事

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